2004年08月08日

モニタリポート#2〜Disc Stakka C10Aのセットアップ

先ず最初に本体、付属品等の写真をとり記録しました。
簡単な1枚シートのセットアップガイドを読み、一通り設定手順を確認し、
通常メインで使用するパソコンに接続することに決め、Install Disc Softwareで
ドライバをインストールしました。
インストールするPCは自作で、OSはWindows2000proffesional。
CD ROMは自動起動しないのでドライブを開き、Setup.exeを起動しました。
Opditrackerインストーラーへようこそというウィンドウが開いたので、
更にOKをクリック。
Opditrackerインストーラーの必須条件が表示され、Opditrackerの最小限必要なものに合致しない
ことを検出しましたとのメッセージが表示された。
Micosoft.Net Framework 1.1 日本語版のインストールから続けるをクリックする。
Micosoft.Net Framework 1.1パッケージをインストールしますかの表示が出たので”はい”を
クリック。
Micosoft.Net Framework 1.1のセットアップが開始される。
Micosoft.Net Framework 1.1の使用許諾契約書に同意するを選択し、インストールをクリックする。
Micosoft.Net Framework 1.1のインストールが完了した旨の表示が出たのでOKをクリック。
Micosoft.Net Framework Language Packのインストールをしますかの表示がでたので、
”はい”をクリック。
Micosoft.Net Framework Japanese Language Packの使用許諾契約書に同意するを選択する。
Micosoft.Net Framework Japanese Language Packのインストールが完了した旨の表示が出たのでOKをクリック。
Opditrackerインストーラーが自動的に起動し、インストールをはじめる。
Opditrackerエンドユーザーライセンス契約書の使用許諾契約に同意するを選択し、次へをクリック。
OpditrackerのReadme情報が表示されたので、次をクリック。
ユーザー情報の登録画面から次へをクリック。
Opditracker無料ソフトウェアアップデートのユーザー通知画面が表示される。
次へをクリック。
インストール先のフォルダはC:\Program files\Opdicom\OpdiTracker\なので
変更せず次へをクリック。
セットアップタイプの選択で”すべて”を選択し、次へをクリック。
OpdiTrackerのインストールが始まる。
OpdiTrackerのインストール完了のメッセージが表示されたので、完了をクリック。

本体をUSBケーブルでPCと接続する。
新しいハードウェアが見つかりましたの表示。
保守ウィザードの窓が開き、新規ユニットウィザードオプションが表示される。
OpdiTrackerは新しいユニットを検出しました”Disc Stakka 00002091”が表示される。
何もしないの選択のまま、次へをクリックする。
新規ユニットウィザードが完了しました。作業は正常に完了しました。

以上で本体のセットアップは完了。
マイコンピュータにOpdiTrackerが表示されている。
posted by 玉三郎 at 12:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | リポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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